FC2ブログ

adkoukaHEADLINE/ 121位

Merry Christmas and a Happy New Year!  

(1) スイスの国際機関、女性の社会進出日本は153カ国中121位。 先進国中ダントツ最下位! 政治や経済、教育、健康分野です。 でも国内では「刀剣女子」、「インパルス女子」や「ラブホ女子」などいろいろな分野で「~~女子」大活躍。 「夢のない政治や経済」より文化や商売には大きく貢献していますよね、スイスさん。


 (2) 「防振双眼鏡」静かなブームに。 手振れのない8倍~10倍の双眼鏡、これまで野鳥や天体ウオッチィングに。 近頃ではジャニーズや宝塚観劇に。 中には軽量安価(6000円)な物も。 色も「メンバーカラー」に合わせた赤青黄。 ここでも女性が大活躍です。


 (3) 「水筒はこういうものだ!?」 の発想から大変身、たった120mlの「ポケトル」生まれる。 今や小さく軽くなったお弁当グッズや女性のハンドバックにぴったり納まる。 年配の方にはお薬の服用時に最適。 開発した「Design Works Ancient」小林代表は120mlのオロナミンCからヒント、そしてもの造りには人を見る「やさしさ」が必要だと。 この頃どうも忘れがちです。


 (4) 香川県のサンダルメーカーが「介護シューズ」の代表に。 若者はかかとから,足の上がらないお年よりは「つま先」から着地。 それで先の上がったシューズを。 軽い布製で足にもフイット。 左右のサイズ違いもOK、いろいろな足型に合う「パーツオーダー」まで。 宣伝も「紙媒体」をやめ全国の施設に無料でサンプル送る。 今ではたくさん届く「感謝の手紙」に励まされ「ビジネスは共育」です。 あのー私にも一足送ってみてください。 
スポンサーサイト



adkoukaHEADLINE/ 全黒

 (1) 日本食と共に世界に広がる「日本酒」。 今では海外の「蔵元」もたくさん。 イギリスやカナダ、そしてニュージーランド「全黒」(オールブラックス?)も。 地理や気候地形も考えた「テノワール」でいろんな味に。 あの「ドンペリ」のリシャール ジェフロワさんも「人生の後半は日本酒造りに」と。 これから日本酒も世界の「食中酒」に?!


 (2) 「ブラックフライデー」(黒字)。 アメリカで始まったクリスマス商戦の先取りセール。 日本でもイオングループなど近年始める。 今年は巨人「アマゾン」も参戦、年末商戦に波乱が! 日本ではお中元お歳暮そして新年度商戦で盛り上がる。 これからすこし商売のタイミングも考えてみますか?


 (3) 「ののじ」、野を慈しむ様な「野野慈」から。 「ないところから人に喜んでもらう」優しい会社。 初めは趣味の「耳かき」作りから、食べ物の残らない「浅いスプーン」。 そして二枚切り、ヌードル切りなどいろいろな「ピラー」人気です。 「花咲じじい」のような会社です。


 (4) 今「カルティエ」展開催中。 1847年フランスの宝飾店から出発。 プラチナを用いた「ガーランド様式」などで人気に。 その後各国の王族などの「御用達」に。 操縦士サントスの「操縦かんを握ったままみたい」から腕時計などつくる。 「三連リング」やヒョウがらの「パンテール」など。 今でもクリスマスプレゼントには絶対の人気です。  

adkoukaHEADLINE/ スポーツの秋

天皇陛下
     ご即位おめでとうございます 

(1) 「やっべえー」、「チョーむかつく」。 全英オープン優勝の「シブコ」語録です。 優勝賞金7200万円の使い道は「死ぬまで食べるお菓子を買うこと」。 広いスタンス少しハンドダウンなフラットなスイングから豪快なショット連発。 ソフトで鍛えた体幹と「奔放」なマインド、強いです。 「黄金世代」隆盛の中「新人類」はまだまだ行きます!


 (2) 1968年、大西鉄之祐率いるラグビー日本チーム、ニュージーランド遠征でU23オールブラックスに勝利。 現地では「NZ暗黒の日」と報じられる。 大西監督は研究の末、体格の劣る日本は「接近」「展開」そして「継続」の戦略を徹底する。 1971年ラグビー発祥の国イングランド来日。 2戦とも敗れるも接戦を戦う。 しかしその後「日本」は長い迷走時代に。 フィジカルの発達とともに独自の戦略忘れ欧米のまねに。 1995年WCではNZに17-145の歴史的敗退喫す。 そんな歴史のある日本ラグビー、今年「ONE TEAM」でべスト8、「にわかさん」泣けてきますね。 


 (3) バレーボールの石川兄弟大活躍。 お兄さんはヨーロッパで身に着けた強烈なスパイクとサーブ。 そして軟攻と精神的な「落ち着き」。 妹は小さいのに相手のブロックの間に。 近年クイックもバックアタックもどの国もうまい。 体格の小さい日本人「強く打つ」だけではだめですね。 大きな「メンタル」と新しい「戦略」考えてみて!



 (*) 「スポーツの秋」、なんか始めるかな? でも飽きっぽくて気の多い自分、そんな人に今人気の「ナップワン フィット」。 入会金なし月謝なし、一分間15円から1時間900円。 ジムやプール、ボルタリングも。 いつ行ってもOK.,これなら続くかも。 こんなシステム、語学や「習い事」にも良いかもです。

  

adkoukaHEADLINE/ ギフテッド

 (1) 「アベックさん」、皇居前広場や上野公園から、まだ家にお風呂のない時代「連れ込み旅館」へ。 曲がり角多く入りやすい「うぐいす谷」にもたくさん出現。 非日常を演出「回転ベッド」や「鏡張り」。 平成に入り「高級ホテル化」、女性が選ぶ時代に。 今では少子化、セックスレスで不況に。 でも「ラブホテル女子会」など、カラオケでもおお盛り上がりですよ! 


 (2) 航空自衛隊ブルーインパルスを航空無線とカメラを片手に追っかける「インパルス女子」。 海外来賓を迎えるイケメン「儀杖隊」にも。 秀吉を奉る豊国神社の名刀「骨喰藤四郎」を愛する「刀剣女子」。 「鶴丸」や「国永」など刃紋の美しさ持ち主の豪腕さそしてその歴史などにもぞっこん。 元気な「~女子」、おおらかでなんか良いですね。 でも「草食男子のおひとりさま」はまた「握手会」ですか?


 (3) 「9割が見た目」!車です。 「フツーの顔っぽく」マイナーチェンジのプリウス、’18年売り上げ半減から’19年上半期再び売り上げトップに。 何でも「カッコイイ」は人気あります。 「奇抜な個性と安定感」難しいですね。 この頃「高齢者の暴走カー」にもね?!



    (EXTRA)

 「神様から人類に与えられた宝物」の意味、ギフテッド。 生まれつき知能も高くIQも130以上、才能もいろいろある人たち。 好奇心も強く完ぺき主義です。 日本の教育では共通テスト優先で多彩な才能評価されず、またそろっていないとだめな「野菜の栽培みたいな」風潮で中にはアメリカへ留学する子も。 欧米では人類のために「能力」や「機会」にチャンスを与える。 一人づつみんな良いもの持っているのにね!

adkoukaHEADLINE/ カラダにピース

 (1) 今から100年も前、僧侶であった三島海雲がモンゴルで飲んだ「酸乳」から生まれた「カルピス」。 安くて栄養豊富、カルシュウムとサンスクリット語の「サルピス」から命名。 「お中元にカルピス」で人気になるもその後衰退。 自販機の普及とともに「カルピスウオーター」で売り上げ5倍に。 コーラやウーロン茶、コーヒーやポカリの流行のなか、今でもちゃんと自販機に残ってます。  ピース ピース!


 (2) 「危険な暑さ」が続くこの夏、仕事帰りは「まずは生ビール」。 枝豆と一緒に「グビッ グビッ」たまりません。 今お店の「中ジョッキ」、300~400CCを555CCに増やす店登場。 これで2杯のところ1杯で満足、次からはつまみに合わせて飲み物も選択です。 ふーん、ビールやお酒おつまみの量なんかも微妙なんですね。


 (3) あのアメリカで牛乳離れ!? テレビドラマでも大きな瓶からごくごく豪快に飲むミルク。 いまやコレステロールや脂肪多く「太るって」敬遠です。 1990年代ピークにイギリスなんかでも3分の2に。 アーモンドミルクやココナッツミルクに。 でも、カルシュウムやタンパク、B12,オメガ3も豊富。 研究では飲んでる人のほうが「太らない」とか。 やっぱり有難く頂きましょう。 



   (EXTRA)

歴代映画興行ランキング
1位 アベンジャーズ/エンドゲーム
2位 アバター 
3位 タイタニック
4位 スターウオーズ/フォースの覚醒
5位 アベンジャーズ/インフィニテイーウオー

   近年シネコンの普及でスクリーン数も増え、入場料も上がって興行成績も上がりました。 大手企業製作のシリーズもの全盛で、上位にはアベンジャーズ、スターウオーズ、「007シリーズ」そしてロードオブザリングなど。 期待どうりに楽しませてくれてみんなで楽しめます。 でもたまには往年の「ローマの休日」「カサブランカ」「ベンハー」「サウンドオブミュージック」やチャップリンなどもいいですよね。 少し古かったですか? 今年は「ボヘミアン」と「天気の子」ですね。 やっぱ映画は良いです!   


                  
 


 
プロフィール

mike(マイク)

Author:mike(マイク)
代表 岡野雅彦  早稲田大学卒
大学在学中から輸入雑貨卸、スキーバスツアー、デパートの催事の企画立案を行う。
卒業後、、サラリーマンを経験。ソニー、日産自動車、朝日生命等一部上場企業に対しインセンティブプランを中心に販売促進企画を提案し、数々のイベントにも参加した。又、電通と提携しつくば科学万博にも参画。
その後、サラリーマンを辞し、飲食業を始める。
その間、組合活動や商工会議所活動を通じて、各地の視察、研修を受ける。県の組合では特別相談員を務める。
現在、人的ネットワークと経験をもとに、企業並びに飲食業のマーケテイング企画の提案・講演なども行う。
テーマは「広い視野に立った」「やさしい」「夢のある」経営。又、毎日「笑顔」で
過ごせるようような「小冊子」の執筆も行っている。
中学時代、陸上競技ハードル種目において全国一位になる。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR